先日、営業の方と打ち合わせをしていた時です。

 

「実は今、私の友達が就職活動をしてましてその友達が塾でアルバイトをしておりまして・・・」

 

「それで就職活動にアルバイト時代のエピソードをどうアピールすればいいか相談されたのです・・・」

 

「それで私はあおぞら個別指導学院の片桐先生のブログのある記事を薦めたのです!」

 

 

保護者からのあるご相談(英語編)

 

これ↑。

 

その友人に薦めてくれたとのことです。

 

今までブログに関してこのようなことを言われたことはほぼなかったと思います。

 

たまにブログの記事が「熱かった」ね、と言われることはありましたが。

 

今回も何か「熱」があったとおっしゃっていただきました。

 

 

確かにあの記事を書いたのはその日の「熱い」気持ちが冷めきらない深夜でした。

 

自分としては冷静に書いているつもりですが何となく「想い」は伝わるのですね。

 

嬉しかったです。

 

営業の方がしっかりと読んでいただいていたということも正直びっくりです。

 

営業経験が皆無の私には分かりませんが、今はクライアント先のブログも当然営業ツールの一つになっているのでしょう。

 

それでも今までほぼ言われなかったということは

 

記事内容が正直つまらない、またはそもそも関心がないということでしょう(自虐的です)。

 

 

今回の嬉しい一件を機会に「見ている人は見ている」という当たり前の事実を深く意識して書いていこうと思いました。

 

それでは。