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公立高校Bグループ入試

 

本日、愛知県公立高校Bグループ入試が実施されました。

 

本年から各教科22点の合計110点方式に変わりました。

 

教育委員会から昨年にウェブサイトで発表されていた通り英語では新傾向の問題が出されました。

 

塾では生徒にプリントアウトして

,泙困和蟶爐紡个靴銅分の賛否を英語で明確にする

 

△修陵由を明確に英語で述べる(英語の試験なので当たり前です)

 

事前に「この2点を必ず意識して問題を解くようにね!」と生徒一人ひとりに対して説明しました。

 

ふたを開けてみたらそのまんま出てきました。

 

問題では「高校でも給食の方がいいよね!」に対してあなたの意見を書いて!でした。

 

私なら

,Δ鵝9盥擦任盖訖にすべきだと思います。

△覆爾覆虔枦にすると持参できない生徒などが出てきて「弁当格差」が生じ、いやな感じになるからです。

と書きます。

 

参考にしていい単語が数個載っていましたが、その誘導に乗っかって書くにしてもこれは難しかったと思います。

 

高校生でも難しいのでは!と思いました。

 

事前に気をつけるべきことを生徒に話したとはいえ、参考になったのか分かりません。

 

受験生の一人から「先生が言っていた英語のあれ、出たね。」と言われたもののそれに対して

予想問題や練習問題までしてあげられる時間的余裕がなかったのが正直なところです。

 

それよりも数学や理科の過去問や練習問題をこなすだけで結構しんどかったのが現実であります。

 

Aグループでも同様の問題は出ると思います。

 

まずは動詞を中心に忘れている単語を書いて思い出すようにしよう!

 

こんな直前にできることなど限られているのでまずは動詞だけでも。

 

さあ、あとはAグループの入試だね。

 

今日はお疲れさまでした!

 

 

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今年度最後の日曜日入試特訓!

 

T内先生!

 

おみやげありがとうございました!

 

 

 

 

本日が今年度最後の日曜入試特訓プラス自習となります。

 

昼を除く午前9時から22時まで受験生に対して塾を解放しています。

 

今日も朝から一人、公立高校向けの模擬面接を行いました。

 

眠気眼のままで若干頭が働いていないようでしたが、頑張って質問に答えてくれました!

 

今回も気になったのが、質問に答えだしてから途中でつまったまま何も話さなくなることです。

 

確かに頭が真っ白になると人は何も言えなくなるかもしれません。

 

ただ、「途中まで話したのならその流れで最後まで話を終わらせるようにしようね」と話しました。

 

本日もあと22時まで残り約10時間。

 

頑張るので当学院の塾生諸君!

 

本日授業がなくて家でゴロゴロしている(受験前日でそんな人いるか?)のなら塾に来て自習をしてください!

 

待ってるよ!

 

 

 

 

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中学3年生の高校入試面接模擬面接

 

昨日、今年初となる面接の模擬練習を行いました。

 

想定される質問を行い生徒がどう答えどうまとめるかを見るためです。

 

模擬練習なので当然、教室に入るところからスタートします。

 

まずドアの外に出てもらいます。

 

そしてノックをしてもらい、「失礼します!」と言ってから教室に入ります。

 

そこから着席して模擬面接スタートです。

 

一人の生徒は自己PRと志望動機を相当練習したなというくらいスラスラと答えが出てきました。

 

その時の顔が自信に溢れていたのが印象的です。

 

おそらく相当練習したのでしょう。

 

自信を持って台詞(セリフ)を語ってくれました。

 

しかし、想定外の質問たとえば友達との関係はどういった関係を築けていますか?などの質問をすると

それまでの自信に満ちた顔からとたんに表情が曇りだします。

 

それでも何とか必死で考えようとしている姿が見られたので私は

「それで大丈夫。すぐにあきらめて『分かりません!』と答えることがよくないことで考えている姿勢を見せることが大切だよ」

と諭しました。

 

気になったのは最近の気になるニュースへの質問に対する答えです。

 

ドラルド・トランプのことを話すのは良いとしてそれについての考えがちょっと表層的に聞こえたことです。

 

確かにそれは今の私が聞いた感想であって当時の自分だってたいしたこと言えたのかな?との疑念はあります。

 

要は自分の考えを自分の言葉で語れるかが大切だということですね。

 

面接の肝です。

 

それでは。

 

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保護者からのあるご相談(英語編)

 

本日、保護者から一本の電話がありました。

 

それは「英語の塾の日になると行きたがらない・・・」という内容のお電話でした。

 

「そういうことであればもうこの際、根本的なことからやり直しましょう!」

 

「ちょうど学年末テストも終わったところです。」

 

「この機会しか逆にありません。」

 

「まずはアルファベット。もっと遡ってローマ字からやりましょう!」

 

 

で、早速今日、その生徒が来ました。

 

かくかくしかじか・・・

 

「なので今日はローマ字を一緒に練習しよう。。。」

 

「その前に英語ができないという呪縛から自分を解放しよう。。。」

 

「できないと思い込んでいるとますますできなくなるよ。。。」

 

そういう話を15分くらいしました。

 

するとその生徒は涙を流しているのです。

 

久しぶりに焦りました。私は決して怒ったような口ぶりもしておりませんし、その生徒を非難するような

ことも言っていません。

 

ただただ自分が普段思っていることを一つ一つ丁寧に分かりやすくたとえ話などを交えて説明していただけです。

 

ハートは熱くてもこういう場合は熱い語り口で語ってもダメだというのはもう分かっております。

 

熱く語れば語るほど生徒は引いていきます。

 

はい。必ず。

 

ですから今日は自分もゆっくりと訥々と語りました。

 

 

そしたら涙を出して言うのです。

 

「はい。それは分かっています。。。」

 

「分かっているけど覚えられないのです。。。」

 

「それはつらいよね。」

 

「学校の授業もつらいよね。」

 

最初の55分はいつもと同様とてもつらそうにローマ字を写していました。

 

しかしその内に自分で発音をしだしてノートに自分で線などを引きながら工夫して覚えようとしていたのです!

 

「よし!」内心でガッツポーズです。

 

後半の55分はいつになく集中して取り組めていました。

 

ほんのほんの少しでも英語への扉を開くきっかけになっていることを祈るばかりです。

 

今日は久しぶりに元気をもらえる涙(生徒にとってはつらい涙です)を頂きました。

 

ありがとう!

 

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インフルエンザ対策に

 

→ 「あおぞら個別指導学院のホームページ 


生徒の中にもまたインフルエンザで休む生徒がちらほらでてきました。

 

塾では入り口にライオンの「ハンドミスト」を用意しています。

 

まずは塾に入ったら皆「ハンドミスト」をしよう!

 

そして家に帰ったら手荒い、うがいを必ずしよう!

 

テスト直前です。

 

こんな大切なときにインフルエンザに罹ってしまったら学校に行く事ができなくなります。

 

まずは徹底的な自己管理から、ですね。

 

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私立高校、合格おめでとう!

→ 「あおぞら個別指導学院のホームページ 

 

昨日から私立高校入試の結果が出てきました!

 

まだ全員ではありませんが今の所、結果は全て合格です!

 

おめでとう!

 

そこで気になるのが保護者の反応です。

 

つい「お母さんは喜んでた?」と聞いてしまいます。

 

「叫んでた!」と。

 

叫ぶほど嬉しいのか〜。

 

それを聞いてこちらも嬉しくなる今日の午後でした。

 

ではでは。