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差入れありがとうございます!

 

先週の話で恐縮ですが保護者の方からドーナツの差入れをいただきました。

 

「ちょうど塾の電気がついていたので立ち寄った」とのことでした。

 

本当にありがとうございます。

 

塾がちょうど駅前ということもありどこかに出掛ける際に「ちらっ」っと見てくれていたようです。

 

感謝です。

 

 

ところで入試直前となりようやく焦りだす生徒が出てきました。

 

特に大学入試を控える高校三年生には塾では学校から帰ったらすぐに自習にくるように勧めております。

 

 

もっと言えば学校を休んででも自習に来たら?と言っています。

 

もちろん志望校に学力が達していたらそんなことは言いません。

 

実際に高校では相当数の生徒が学校を休んで自宅または図書館または塾で勉強しているのでは

ないでしょうか?

 

すみません。これは完全に想像の世界です。

 

ただし無理にそうしろとは言いません。当たり前です。

 

決めるのは本人です。

 

ただ一つだけ言えるのは今、自分にとって何が本当に必要なのかという優先順位を理解し

それを実行する覚悟なのではないでしょうか。

 

そんなことを考える今日このごろであります。

 

 

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冬期講習のお問い合わせ

 

冬期講習の問い合わせをいただいております。

 

その中で気になったことをまとめておきたいと思います。

 

「復習をしてくれるのでしょうか?」という定番の質問です。

 

夏期講習と冬期講習は復習をメインに行います。

 

1、2学期に習ったことの復習なくして3学期の学習を進めるわけにはいかないからです。

 

どんなに好成績を取っている生徒でも少しずつ忘れていくことはあります。

 

それをこういった長期休暇にもう一度しっかり定着させる必要があるからです。

 

数学の基礎概念や計算方法などは忘れてはこまるのですが、理科や社会の用語などは

自然と忘れていくものです。

 

それが普通だと考えます。

 

ですから復習が大切なのですね。

 

それも個別指導ではその生徒に合わせてさかのぼります。

 

どこまでもさかのぼります。どこまでも、どこまでも。

 

ただしどこまでもさかのぼるのは基本的に長期休暇に限ります。

 

通常授業では学校の進度を常にチェックしならが学習を進めていかないとテストで点を取ることが

できないからです。

 

まとめますと、徹底的に復習にこだわります。

 

それも基礎基本を完全に理解してもらうような指導をいたします。

 

完全な理解(完全というのも曖昧な表現ですが)があれば少々忘れてもすぐに思い出すことが可能だからです。

 

理解のない暗記ではいずれ困るときが来ます。

 

それでは真の学習とは言えないと考えます。

 

徹底的に「理解」にこだわります。

 

点数だけを伸ばすための理解を伴わない問題演習の繰り返しではいずれその子の限界にぶちあたると考えるからです。

 

冬期講習に関して何かご不明な点がございましたらお気軽にお電話いただけたらと思います。

 

それでは。

 

 

 

 

 

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冬期講習受付開始!(受講後の入塾では入塾金無料!)

 

12/19日~1/9日(12/25、31〜1/3までは休み)まで「2016年冬期講習」を行います。

 

小学生はまず2学期に学習した全範囲の復習です。

 

特に高学年は分数や図形の問題でつまずいた生徒は基礎基本を徹底的に指導します。

 

中学生は全学年やはり2学期の復習です。

 

中学3年生の中にはこの時期に「もう友達が過去問を開始したそうでっす!」という生徒がいます。

 

しかし過去問は早く始めれば始めるほどいいというものではありません。

 

基礎基本の理解がないまま過去問を始めても自信を失う事になりかねません。

 

なのであおぞら個別指導学院では冬期講習では純粋な「過去問」をやることはありません。

 

テキストの中に「過去問」が載っている場合があるからです。

 

「基礎基本が全てである」という考えのもと確かな理解があれば過去問などできます

(できるというのは100%ではなく合格最低点という意味です。入試は100点を取る必要はないからです。)

 

前置きが長くなりましたが、中学生もやはり2学期の復習です。

 

特に2年生は数学の一次関数でつまずいた生徒はしっかりとやらなくてはなりません。

 

ここを放っておくと3年生になってから大変だからです。

 

関数の基礎の基礎が全てつまっていると言っていいからです。

 

中学1年生も非常に大切な時期です。

 

当学院でも期末テストで点数が少しずつ下がり始めた生徒がおります。

 

しかしこれは全国的な現象です。

 

塾関係者なら当然の結果です。学校の先生もそのつもりでテストを作っているからです。

 

だからといってそれでいいというわけではありません。

 

特に3学期が注意です。空間図形だからです。

 

その前にこの冬休みにこれまでの方程式や比例(一次関数の基礎)、反比例を徹底的に復習します。

 

当学院ではこれでもか!というほど分かりやすく、かつ生徒が分かるまで指導します。

 

高校生も2学期の復習です(しつこい!)。

 

1年生はこの時期辺りから数学がさっぱりぱりぱり分からなくなる生徒が出てきます。

 

当学院ではこの時期がとても大切だと考えます。

 

この時期に習う三角比がこの後の三角関数、複素数平面など様々な分野の基礎になると考えるからです。

 

2年生も2学期に習う図形と方程式や三角関数、指数対数関数などを復習します。

 

2年生ですでに数靴貌っている生徒は数靴良習をします。

 

なんだか数学の話がほとんどですが、英語と理科にも同様に力を入れております。

 

英語に関しては全学年に言えるのが「発音」を重視していることです。

 

当学院では「発音なくして語学の上達なし(当たり前すぎて少々恥ずかしい・・・)」

の考えのもと発音を生徒にさせます。

 

冬期講習においても発音、英単語、文法、長文と徹底的に復習をします。

 

英語も数学も一度自分の中で理解が進む学習方法を確立すればあとは他の教科に応用できます。

 

どの教科も学習方法にそんなに大差があるはずはないのですから。

 

もちろん、教科ごとに優先順位が変わってくることはあります。

 

そういったことは冬期講習や塾の指導の中で話しています。

 

ぜひ冬期講習を受講してください。

 

冬期講習受講後の入塾では入塾金が無料になります。

 

詳しくは052−694-2292まで。

 

それでは。

 

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体育大会


昨年に続き体育大会を見学。

精一杯走ってる姿は最高に美しい!
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テスト対策講座受付中!

あおぞら個別指導学院のWEBサイト

 

久しぶりの更新です。

 

さて、もうすぐ中間テストです。

 

あおぞら個別指導学院では以下のように無料のテスト対策を実施いたします。

 

モーニングセミナー:10/1日(土) 14時〜16時半 予備17時半〜20時

(なぜかモーニングセミナーという名前なのに午後からスタート)

 

モーニングセミナーは「塾で受講している科目について学校指定の教材の分からない所や学校配布のプリントの弱点事項を復習します。学校教材で分からない所ややり残しのない生徒に関しては別途プリントを配布いたします。」というテスト対策です。

 

理社マラソン:10/2日(日) 14時〜16時半 予備 17時半〜20時

 

理社マラソンは「理科・社会のテスト範囲の重要単元・重要事項についてプリントを配布して学習します。」というテスト対策です。

 

「予備」というのは申込者が定員を超えた場合に特別に開く追加授業のことです。

 

まだ一般生(まだ当塾に入塾していない生徒)の受付をしております。

 

お気軽にお問い合わせください。

 

 

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スキャナ(SHARP複合機)設定

 

完全に私の個人的な記憶のためだけの記事です。ごめんなさい!

 

まず今回SHARPの複合機とPCをつなぐための「ネットワークスキャナーツールLite」なるソフトをダウンロードするところから物語は始まります。

 

そしていろいろと設定をしてと(これも実はちと面倒くさい・・・)。

 

スキャンしようとすると「サーバーが見当たりません」とのアラートが。

 

んぐ!

 

これがダメだと生徒のテストをスキャンできない!

 

いろいろと調べるとどうもwindowsの「ファイアウォール」が悪さをしているようです。

 

まずコンロトールパネルを開き→左上の「システムとセキュリティ」をクリック

 

つぎに「Windows ファイアウォールによるプログラムの許可」をクリック

 

つぎに「設定の変更」をクリック

 

つぎに「ネットワークスキャナーツールLite」のチェックボックスをすべてチェック

 

そして「OK」。

 

恐る恐るスキャンしてみると・・・

 

 

「ヤッターマン!」

 

 

無事にスキャンに成功しました!

 

皆様の中でもし同様の事態に陥っている方がいらしたら(予想確率0,01%)ぜひ試してみてください!

 

これで解決できるかもしれません。

 

これで明日からスキャンしまくるぞ!