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私立高校、合格おめでとう!

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昨日から私立高校入試の結果が出てきました!

 

まだ全員ではありませんが今の所、結果は全て合格です!

 

おめでとう!

 

そこで気になるのが保護者の反応です。

 

つい「お母さんは喜んでた?」と聞いてしまいます。

 

「叫んでた!」と。

 

叫ぶほど嬉しいのか〜。

 

それを聞いてこちらも嬉しくなる今日の午後でした。

 

ではでは。

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中3必勝入試合格特訓ゼミ+「モーニングセミナー」!

 

 

 

 

今日は午前から13時まで受験生対策にプラスして定期テスト対策の「モーニングセミナー」を開催しました。

 

中3生は私立高校の入試が終わり、ほっとしている所でしょう。

 

ただ、公立高校入試まで30日を切りました。

 

一息ついている暇はありません。

 

塾で勉強したから「もういいや」ではなく自宅でも頑張ろう!

 

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あと1日、私立入試を突っ走れ!

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今日も受験生の皆さん、お疲れ様でした!

 

生徒らに聞くと「選択式だからできました〜!」とか

 

「全て埋めました〜!」など様々です。

 

「全て埋めたからできているとは限らんぞ〜」と返しましたが。。。

 

まあできた気がしたのでしょう。

 

出来てないかも・・・と暗くなるよりはましです。

 

 

明日も入試がある君たち!

 

昨日も言ったけど「まずはルーティンワークを忘れずに!」

 

 

時間を意識して5分前には見直しをする。

 

これが普段通りにできるかどうかだよ!

 

頑張ってこい!

 

 

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私立高校入試スタート、頑張れ!

 

今日から私立高校入試が始まりました。

 

生徒に伝えていることは「過去問をやる際にきめた約束事を実際の試験でも貫く」です。

 

例えば数学の試験だと「残り5〜10分の見直し」です。

 

10分はきついかもしれませんが5分は見直ししたいです。

 

最初の計算問題で思わぬミスしていた場合、それが致命傷になりかねません。

 

普段、授業で指導している「約束事」を試験会場でも徹頭徹尾貫く。

 

たとえ残り5分で到達できていない問題が数問あろうとも。

 

気持ちが痛いほど分かる!

 

分かるよ〜。

 

残りの時間で見直すか、はたまた残りの問題をやるのか。

 

ここで試されます。

 

意志の強さが。

 

私は生徒らに「それでも見直しをすべし!」と伝えいます。

 

頑張れ!

 

明日も最高の結果を出してきてくれ!

 

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差入れありがとうございます!

 

先週の話で恐縮ですが保護者の方からドーナツの差入れをいただきました。

 

「ちょうど塾の電気がついていたので立ち寄った」とのことでした。

 

本当にありがとうございます。

 

塾がちょうど駅前ということもありどこかに出掛ける際に「ちらっ」っと見てくれていたようです。

 

感謝です。

 

 

ところで入試直前となりようやく焦りだす生徒が出てきました。

 

特に大学入試を控える高校三年生には塾では学校から帰ったらすぐに自習にくるように勧めております。

 

 

もっと言えば学校を休んででも自習に来たら?と言っています。

 

もちろん志望校に学力が達していたらそんなことは言いません。

 

実際に高校では相当数の生徒が学校を休んで自宅または図書館または塾で勉強しているのでは

ないでしょうか?

 

すみません。これは完全に想像の世界です。

 

ただし無理にそうしろとは言いません。当たり前です。

 

決めるのは本人です。

 

ただ一つだけ言えるのは今、自分にとって何が本当に必要なのかという優先順位を理解し

それを実行する覚悟なのではないでしょうか。

 

そんなことを考える今日このごろであります。

 

 

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冬期講習のお問い合わせ

 

冬期講習の問い合わせをいただいております。

 

その中で気になったことをまとめておきたいと思います。

 

「復習をしてくれるのでしょうか?」という定番の質問です。

 

夏期講習と冬期講習は復習をメインに行います。

 

1、2学期に習ったことの復習なくして3学期の学習を進めるわけにはいかないからです。

 

どんなに好成績を取っている生徒でも少しずつ忘れていくことはあります。

 

それをこういった長期休暇にもう一度しっかり定着させる必要があるからです。

 

数学の基礎概念や計算方法などは忘れてはこまるのですが、理科や社会の用語などは

自然と忘れていくものです。

 

それが普通だと考えます。

 

ですから復習が大切なのですね。

 

それも個別指導ではその生徒に合わせてさかのぼります。

 

どこまでもさかのぼります。どこまでも、どこまでも。

 

ただしどこまでもさかのぼるのは基本的に長期休暇に限ります。

 

通常授業では学校の進度を常にチェックしならが学習を進めていかないとテストで点を取ることが

できないからです。

 

まとめますと、徹底的に復習にこだわります。

 

それも基礎基本を完全に理解してもらうような指導をいたします。

 

完全な理解(完全というのも曖昧な表現ですが)があれば少々忘れてもすぐに思い出すことが可能だからです。

 

理解のない暗記ではいずれ困るときが来ます。

 

それでは真の学習とは言えないと考えます。

 

徹底的に「理解」にこだわります。

 

点数だけを伸ばすための理解を伴わない問題演習の繰り返しではいずれその子の限界にぶちあたると考えるからです。

 

冬期講習に関して何かご不明な点がございましたらお気軽にお電話いただけたらと思います。

 

それでは。